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2026.9.16 NEW UP
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映画は、暗い会場の中で、観客が見つめるスクリーンに映し出してこそ、 本来の魅力を発揮すると考えます。 愛媛では上映されない作品や、 上映されても魅力が見過ごされている作品があります。 マネキネマでは、 そんな観たい、観せたい映画を、会員の力で自主上映し、 様々な場所で多くの人と共有できる鑑賞空間を作る任意団体です。 近世から、芝居小屋などの木戸口で客寄せのために声色を使った行為や、演目や役者の名前を掲げたのぼりや小旗、看板のことを「まねき」と呼びます。それと映画を意味する「キネマ」とつなげてもじった名称には、映画に多くのお客さんを招き寄せるという意味合いを込めています。 まえから読んでもうしろから読んでも「マネキネマ」です。
About
FILM
2026.10/17(土)14:30~
上映後アフタートーク
「“もろさ”を認めあうために」
トークゲスト
安成洋さん(本作プロデューサー)
橘厚子さん(こころのクリニックたちばな院長)
進行・聴き手は桝形浩人さん(劇団PSみそ汁定食代表)
共催:iDo(アイドゥ)
一般社団法人全国映画センター
一般社団法人神戸シネマ・ケア・ダイアローグ
後援:特定非営利活動法人シルバーリボンジャパン
多目的ホール(山越町)
前売券発売中1,300円(当日1,500円)
大学生500円/小中高生無料
ローソンチケット(Lコード61037)
Ⓒ minato studio
後援:愛媛県臨床心理士会 愛媛県民生児童委員協議会 愛媛県人権教育協議会 愛媛県社会福祉協議会 松山市社会福祉協議会
Workshop
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16ミリフィルムペイント
〈キネカリグラフ〉
ワークショップ
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